投稿続けられた
テレビで再放送されていて、初回観たときと同じ言葉が印象強かった
ヤングケアラーの話を聞ける、繋がりを持てる存在になるために必要なことを問われて、生活困窮者を支援するNPO理事長の奥田知志さんの言葉。
「なかなかこれは難しい。一番大事なのは解決してやろうと思わないことですね。俺がなんとかしてやるというのは、特に傷ついた人たちはものすごく敏感に“上から目線”はわかってしまいますから。
特に周りの多くの人たち、日常を共有している人たちはつながるというアプローチで勝負してほしい。事実は何かという探求なんかはどうでもいい。それよりもその子がその日しゃべった、その子が話をしたということに価値を置いてほしい。(後略)」
心に刺さった。
素で働く人最強。年齢的を重ねたゆえの強みもあると思う
再開してみる
最近見た映画「マイインターン」から。
主人公の女性社長が、夜、街路から自分の家を眺めて、
「この家が大好き。見てると幸せになる。絵本のページをめくってこの家の絵が描いてあったら嬉しくなりそう」
こんな風に言える家に自分も住みたい。
https://twitter.com/KANADOME_HAJIME/status/1653047429124747264?s=20
とても共感したツイート。自分もしっくりくるカテゴリーの中に納まる仕事を増やしていけたらと思った
https://twitter.com/kotobakatachi/status/1642306207766700033?s=20
よく過去の選択肢を後悔して、「あれを選んでおけば今事こうだったのにな」と思うのですが、自分という人間はどこに行っても変わらないので、「今」の方でもいいかな、と思いました。
オードリー・タンの本を読まねば
思ったことの後に引用文を掲載。
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